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2010年明けましておめでとうございます!
なんだか去年は色々あり、個人的にはあっという間に過ぎた一年という気がしています。
今年はもうちょい勉強して色々覚えたい!ということで目標立てました。
as3、progression、after effects中心にスキルアップ目指してがんばります。
今年は寅年。ということでせっかくなので壁紙にしました。
現在用意してるサイズは以下です。
リンククリックでダウンロードできます。
・tiger wallpaper 1920x1200px
・tiger wallpaper 1680x1050px
・tiger wallpaper 1440x900px
・tiger wallpaper 1280x1024px
・tiger wallpaper 1280x800px
・tiger wallpaper 1024x768px
・tiger wallpaper iPhone
最近ちょこちょこ作っていたデザインで壁紙を作成しました。
現在用意してるサイズは以下です。
リンククリックでダウンロードできます。
・zebra wallpaper 1920x1200px
・zebra wallpaper 1680x1050px
・zebra wallpaper 1440x900px
・zebra wallpaper 1280x1024px
・zebra wallpaper 1280x800px
・zebra wallpaper 1024x768px
・zebra wallpaper iPhone
・160px以下のサイズですのでサイドバーにアクセントとして貼ることも可能です。
MolabBlog Clock02
下記をスクリプトをブログの貼りたい箇所に貼り付けてください
・デザイン性を重視したアナログ時計です。
・ローカルタイムを取得し、時・分・秒単位で表示をします。
Windows・Mac OS X
Adobe AIRがインストールされていない場合、AIRのインストールが求められます。
その後、インストーラの画面に従ってガジェットをインストールしてください。
2008.10.11 時間表示にエラーがあったため修正いたしました
・シンプルなデジタル時計です。
・ローカルタイムを取得し、表時・分・秒単位で表示をします。
Windows・Mac OS X
Adobe AIRがインストールされていない場合、AIRのインストールが求められます。
その後、インストーラの画面に従ってガジェットをインストールしてください。
壁紙を作成いたしました。
現在用意してるサイズは以下です。
リンククリックでダウンロードできます。
・wallpaper 1024*768
・wallpaper 1280*1024
前記事as3.0:デジタル時計を作ってみましたで作った時計をAirにしてみました。
まずAIR の実行環境を整えます。
AdobeからまずAIRをインストール。
↓
私の作成環境はFlash CS3ですのでFlash CS3用のアップデータをインストールします。
↓
Flash CS3を開きAIRにしたいFlaファイルを開きます。
上部「コマンド」メニュー>「AIR – AIRファイルを作成」でFlaファイルをAIRファイルにします。

↓
AIRファイルに変換すると「AIR – アプリケーションとインストーラーの設定」画面が出てきます。
作成物の情報などの基本情報を入力します。またアイコンを作成してある場合はアイコン画像も指定します。
私はpngでアイコンファイルを作成しました。今度もうちょっと凝りたいなぁ。
MacでもpngファイルでOKみたいなのでアイコン作成はほかのGadgetに比べるとらくちん。
できたサンプルは以下です。


MolabClock.air
AIR初期のままだと画面を動かすこともできないのでAIR用にASを足しました。
package
{
import flash.display.MovieClip;
import flash.events.MouseEvent;
import flash.ui.Mouse;
/**
* 2008.09
* lineToメソッド/moveToメソッドを使用した描画APIサンプル
*/
public class Sample06DrawApp extends MovieClip
{
private var _mc:MovieClip;
private var color:uint;
public function Sample06DrawApp()
{
init();
}
private function init():void {
//描画呼び出し
Drawing();
//ClearBtn
_mc = clear_mc;
_mc.buttonMode = true;
_mc.addEventListener(MouseEvent.MOUSE_DOWN, onClear);
}
private function Drawing():void{
color = Math.random() * 0xffffff;
stage.addEventListener(MouseEvent.MOUSE_DOWN, onDown);
stage.addEventListener(MouseEvent.MOUSE_UP, onUp);
}
private function onDown(event:MouseEvent):void{
stage.addEventListener(MouseEvent.MOUSE_MOVE, onMove);
}
private function onUp(event:MouseEvent):void{
color = Math.random() * 0xffffff;
stage.removeEventListener(MouseEvent.MOUSE_MOVE, onMove);
}
private function onMove(event:MouseEvent):void{
//1pxのline,color
graphics.lineStyle(1,color);
graphics.lineTo(mouseX , mouseY);
}
private function onClear(event:MouseEvent) {
graphics.clear();
Drawing();
}
}
}
あと、右クリックメニューを足したりタスクトレイなんかにも入れたい気持ち・・・
もうちょっと調べて今度アップデートをします。
2008/09/25追記:タスクトレイ表示機能・全画面表示機能を追加してアップデートしました



